税務会計事務所のクライアント獲得を支援

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プロモーション(Promotion)

知ってもらいたいことを自ら伝える必要性

プロモーションは、知ってもらいたいことを多くの人に知ってもらえるようにするための施策です。

例えば、税務会計事務所を設立し5年間の間に顧問契約クライアントに税務調査が入った場合にはこれまでの顧問料を全額返金保証するサービスをはじめたとします(実際にはありえませんが...)。

一風変わったサービスですが、この新サービスを多くの人に知ってもらおうとしても自分でできることは

  • ホームページのお知らせ欄に掲載する
  • 知り合いにメールで伝える
  • 名刺の裏に印刷して会合で名刺交換をする
  • TwitterやFacebookでつぶやく

...と、あまり多くのことはできません。また、告知した知り合いから伝搬・波及する可能性のある人数である「リート」も知り合いがベースになるため、あまり広がりは得られません。
そこで、知らない人に知ってもらいたいことを伝えるために、プロモーション施策が必要になるのです。

なんのためにプロモーションは必要なのか?

  • 認知度を上げる
  • 情報伝播の範囲を広げる
  • 自社製品や自社ブランドを知ってもらう
  • 話題になることで広告効果を得る
  • 間接的に売上につながる

プロモーションは、「人々に知られていないものを知ってもらう」ために必要であるとTaxCloudでは考えています。

知ってもらうことは、つまるところ認知度の向上につながるわけですが、認知されることによって得られる効果は様々なものがあります。

一例として、右図に列挙していますが、知ってもらうことで知人間で紹介される可能性が高まる。さらに特異性があるとテレビやラジオ、インターネットのメディアに取り上げられ「話題による広告効果」を得ることも可能になります。

結果的に、間接的ではあるものの売上につながることになります。このようなことから、プロモーションは必要なのです。

プロモーションをするために必要となるものは?

  • 企画
  • 調査
  • 設計
  • プラットフォーム選定
  • 目標・目的

プロモーションを実施するには、ただ伝えればOKというわけではありません。

伝えるための大元になる「ネタ」...つまりは、企画をきちんと用意しておかなければなりません。

  • 何を伝えるのか(企画)
  • 誰に伝えるのが最適か(調査)
  • 誰に伝わって欲しいのか(設計)
  • どこで伝えるか(プラットフォーム選定)
  • 伝わることでどうなりたいか(目標・目的)

それ以外にも、興味を持ったユーザーをどこに引きこむか?Webサイトなのか、それとも電話問い合わせなのか...等々、考えておくべきことは意外にたくさんあります。

こんな方にプロモーションはオススメです

  • 認知度を上げたい
  • 情報伝播の範囲を広げたい
  • 自社製品や自社ブランドを知ってもらいたい
  • 話題になることで広告効果を得たい
  • 間接的に売上につなげたい
費用感 調査:10万円〜
企画・設計:10万円〜
プレスリリース配信:3万円〜
リリース配信テキストライティング:5万円〜

「伝わる」施策で認知・集客を最大化します!

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